大学受験

2010/02/27(Sat) 03:57 Category: ぼやき
…は4年前に済ませました。俺は春から院生なのです。
今年受けた皆さんはお疲れ様。身内はそれなりに上手くいってるみたいで良かった良かった。

行きたい大学があるのなら、浪人してでも目指したほうがいいですよ。
大学決めて、数年そこで過ごして、後々になって「やっぱりあのとき頑張っておけば…」は辛いです。

あーぁ。

卒論発表

2010/02/13(Sat) 23:45 Category: from SH-04A
19日です。専攻で若干異端気味な分野を研究した僕は、発表がほぼラストに回されますた。うわぁ。
うちの学科は、論文提出が発表の後になってます。そっちは来月8日。

論文は、書いては先輩なり教授なりに見てもらって、直して、の繰り返し。
体力と頭が必要だけど、精神的にきつくない分だけ発表より楽です。
発表の後、二週間ちょっとの時間がありますからね。ゆっくり書けます。

発表は、何度も教授の前で練習しますが、毎度ガクブルものです。明日もやりますけど。
そんな頭の痛い発表練習も、あと3回もやれば最後です。
日曜やって、月曜やって、火曜から教授が出張に行ってしまうという。
発表は金曜。教授が帰ってくるのが木曜の深夜。最後の発表練習は金曜の早朝に行うのでしょう。
緊張するのも、あと3回。

発表本番?そんなものはどうでもいいのです。
自分のとこの教授の前でやるほうが、研究内容を知ってる分、容赦ないツッコミが来るんですから。

ここまで、長かったなぁ。
月曜に研究室に行って、次に家に戻ったのが金曜の深夜、ってこともありました。
干し忘れた洗濯物が、洗濯機の中でカピカピになっていました。
保温のままで放置してしまった炊飯器からは、哀れな姿の米が出てきました。
暖房がしばらく付けられていなかった部屋の室温は、2℃でした。
そんな悲劇とも、もうすぐお別れです。

論文被引用数世界一の研究所、か。
行きたくて行ったわけじゃ、ありませんけどね。

もう二度と行かねー('A`)!

くそくらえ金属〇料研究所!


※ちなみに、この研究所に学部の四年生なんて数人しかいないので、たぶん随筆が見つかったらバレr(ry


さて、研究室行くか…

では。

超がんがれ受験生

2010/02/08(Mon) 19:13 Category: from SH-04A
うちの大学のAO入試が、明日からあるらしい。
駅前に出てみたら、高校生くらいの数人がホテルに入っていった。受験生だろうか。

センター試験がどうとか、二次対策がどうとか、頑張ってた17歳の頃を思い出した。
合格を決めて、年が明けて18歳になり、いつの間にか時は過ぎて、今年の誕生日も過ぎて、もう22歳なわけで。時間が過ぎるのは速いね。

上には上がいて、自分達よりレベルが高い人達は、彼らなりにちょうど良い大学を受けるわけで。
数ある大学からそこを選んだ受験生に、大した実力の差はないはず。
…と思っていれば、少しは緊張しなくて済むのかしら。

健闘を祈る。

いやさ。

まず俺が自分の卒論の健闘を祈ってろって話ですよ。


('A`)

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